| 原作 | カプコン(CAPCOM) |
|---|---|
| 导演 | 加戸誉夫 |
| 系列构成 | 荒木憲一 |
| 人物设定 | 足立慎吾・石原満 |
| 音乐 | 鳴瀬シュウヘイ・五十嵐“IGAO”淳一 |
| 动画制作 | XEBEC |
| 美术 | 三宅久仁子 |
| 放送/上映 | 2006年4月8日 |
| 别名 | Rockman exe Beast plus、Rockman exe beast+ |
『ロックマンエグゼBEAST+』(ロックマンエグゼ ビーストプラス)は、『ロックマンエグゼBEAST』の続編として2006年4月8日から2006年9月30日まで放送されたテレビアニメである。 『ロックマンエグゼBEAST』の放送終了後、同時間帯の番組となった『おはコロシアム』内で10分の短編アニメとして放送された。全26話。 この次は流星のロックマンが放送されたため、ロックマンエグゼのアニメの最後の作品に当たる。 ベースは『ロックマンエグゼ6』、および『ロックマンエグゼ トランスミッション』、『ロックマンエグゼ ファントム オブ ネットワーク』。ビヨンダードから帰還した熱斗達は、再び平穏な日常をすごしていた。しかし、ほどなくして植物状のデータが実体化し始める。獣化ウイルスも実体化をはじめ、熱斗とロックマンはクロスフュージョンしウイルス達を退けるが、そこへ一体のナビらしき人影が現れる。