| 原作 | BioWare、Electronic Arts |
|---|---|
| 导演 | 曽利文彦 |
| 系列构成 | Jeffrey Scott |
| 美术 | 岩田研一 |
| 放送/上映 | 2012年2月11日 |
| 别名 | 龙腾世纪 -探索者的黎明-、Dragon Age: Dawn of the Seeker |
映画『ドラゴンエイジ-ブラッドメイジの聖戦-』は、世界で大ヒットした『Dragon Age: Origins』の世界観をもとに完全映画化した作品です。 映画の脚本は、原作ゲームのシナリオライターであるジェフリー・スコット氏が自ら執筆。ゲームの販売元エレクトロニック・アーツ社が直々に曽利文彦氏を監督に指名しています。曽利氏はハリウッド映画「タイタニック」のVFXを手がけるなど実績もあり、映画の要となるバトルシーンや血しぶきも最新のCG技術によってリアルに描写されているといいます。 この映画を見ることで、劇場では貴重なダウンロードアイテムカードがもらえ、ゲームのストーリーがより楽しめるとのことです。 映画の主人公カサンドラは、ゲーム『Dragon Age II』に登場するキャラクターの一人。映画ではゲームで彼女が主人公について調べ出す理由が初めて明かされるようです。