| 原作 | 宗田理『ぼくらの七日間戦争』(角川つばさ文庫・角川文庫/KADOKAWA 刊) |
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| 导演 | 村野佑太 |
| 系列构成 | 大河内一楼 |
| 人物设定 | 清水洋 |
| 动画制作 | ぼくらの7日間戦争製作委員会 |
| 放送/上映 | 2019年12月13日 |
| 别名 | ぼくらの七日間戦争、Bokura no Nanokakan Sensou |
時代を超え、いつまでも少年少女の胸を躍らせる本がある。 角川文庫にて1985年に刊行された『ぼくらの七日間戦争』。 初版から3年後には、女優・宮沢りえのデビュー作にして初主演を務めた実写映画が公開。 宗田理が手掛ける“ぼくら”シリーズは累計2,000万部を突破し、幅広い世代の青春を彩ってきた。 今なお愛される群像劇が、新進気鋭のクリエイターにより劇場アニメとして再びスクリーンに帰ってくる。 大人の都合で引っ越しを迫られる少女、綾。彼女に思いを寄せる少年、守。 勇気を振り絞り、守は最初の一歩を踏み出す。 「逃げよう」 2019年冬、“ぼくら”の青春をかけた7日間の戦争が始まる―。